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1920年代後半、南米・ペルーの太平洋岸砂漠地帯で、飛行中のパイロットによって発見された謎の地上絵。それはあまりに大きく、上空から見下ろして初めて「絵」であることがわかった。

東京23区がすっぽり入る800平方キロメートルの大きな地に、ハチドリ、サル、コンドルといった、直径100メートル規模の絵をはじめ、動植物の絵や幾何学模様など、約800以上の図形が並ぶ。一体誰が、何のために、どんな方法で描いたのか?発見以来80年間、幾多の専門家たちがこの謎に挑んできた。しかし、未だ誰も解明できず、“人類史上最大の謎”と言われている。その謎に、今年、24時間テレビが挑む。熱気球を使って描いたのか、宇宙人が描いたのか… 2000年前の古代に、この地上絵はどのようにして描かれたのか?

最も有力とされる説をもとに、NEWSの手越祐也と日本の子どもたちが『ナスカの地上絵』を現代に再現する。人類の夢を乗せたこの巨大プロジェクトが成功した時、子どもたちの人生を変える瞬間になるかもしれない。


耶耶耶官方消息出來了(轉圈圈)
又是南美啊......又要去曬成非洲雞了(大喂)
上次Q外景去的也是南美,難不成你已經是專門負責南美路線的嗎XDD
不過跟你理想中的歐美路線差很遠就是啦(噗)

啊啊總之去玩吧玩得高興一點(揮手)
回來好好漂白就好(毆)



以上。
2007.08.12 Sun l NEWS l top ▲