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NEWSの手越祐也君が、今秋放送予定のフジテレビ系スペシャルドラマ「しゃばけ」に主演することが発表されました。

日本ファンタジーノベル大賞優秀賞を受賞した畠中恵氏の人気小説「しゃばけ」と第2弾「ぬしさまへ」が原作で、江戸時代の日本橋を舞台に、若だんな・一太郎が、妖怪たちと協力して猟奇事件の解決解決に乗り出すSF時代劇。病弱だが妖怪と会話できる能力を持つ若だんな・一太郎役を手越祐也君が務めます。共演は谷原章介さん、高杉亘さん、宮迫博之さん、早乙女太一さん、山田花子さんほか。


NEWS手越ドラマ初主演…フジ系「しゃばけ」

NEWSの手越祐也(19)が、フジテレビ系「しゃばけ」(今秋放送)でドラマ初主演することになり22日、京都・随心院でクランクインした。

日本ファンタジーノベル大賞優秀賞を受賞し、シリーズ160万部を売り上げる畠中恵さんの人気小説をドラマ化。手越演じる日本橋の若だんなが、妖怪たちと奇怪な事件の謎を解いていく物語で、特殊効果や特殊メークを駆使。出演者の半分が妖怪という異色の時代劇となる。

初のドラマ主演で、時代劇も「言葉遣いひとつとっても難しいので『ヤバイ』と思いました」という手越だが「江戸を研究する本を読んで準備した。日に日に愛情が増してます」。共演は谷原章介、宮迫博之ら。

8月23日8時1分配信 スポーツ報知


NEWS手越がSF時代劇でドラマ初主演

人気グループNEWSの手越祐也(19)が、フジテレビ系SF時代劇「しゃばけ」(今秋放送)でドラマ初主演することになり22日、京都市内で収録に初参加した。原作は、シリーズ160万部突破した畠中恵さんの人気小説「しゃばけ」「ぬしさまへ」。手越は日本橋の名店・長崎屋の若だんなを演じ、妖怪たちとともに奇怪な事件を解決していく。

ドラマ初主演作が異色時代劇となった手越は「最初はすごくうれしかったのですが、時代劇と聞いて『やばい』と思いました」と正直な感想。ただ、原作を読み「まやかしというアドベンチャー、家族の大切さも描かれていて内容も濃くすごく面白い。江戸を研究する本も読んで準備してきました。日に日に愛情が増しています」と気合十分だ。

今後は京都での収録が続くが、中学の修学旅行以来2回目とか。初めてのカツラに悪戦苦闘しながらも「ほわっとしたと思えば、ヒュッと作品に引き込まれるドラマ。とにかく夢中でやりたい」。共演は長崎屋の手代役で谷原章介、高杉亘ら。宮迫博之、早乙女太一らが妖怪にふんして出演する。

8月23日9時59分配信 日刊スポーツ


NEWS手越時代劇でドラマ初主演

アイドルグループ、NEWSの手越祐也(19)がフジテレビ・関西系「しゃばけシリーズ第1弾『しゃばけ』」(今秋放送)でドラマ初主演することが22日、分かった。同作は江戸を舞台にした妖怪推理捕物帳で、早くもシリーズ化が決定。手越はそのすべての主演を務めることになる。時代劇で初主演に臨む手越は「今はとにかく“夢中”でやりたい」と体当たり演技を約束した。

ドラマ「マイボス☆マイヒーロー」などに出演し、役者としても評価を得た手越の初主演作は、現代ものでも恋愛ものでもなく、意外にも江戸を舞台とした時代劇。妖怪と会話できる能力を持つ手越演じる若だんな・一太郎が、妖怪たちの協力を得て奇怪な事件の謎を解いていく。

まげ姿で画面狭しと暴れまくることになる手越は、畠中恵さんの同名ファンタジー小説シリーズの映像化に「話を聞いたときはすごくうれしかったのですが、時代劇と聞いて、『ヤバイ』と思った」と第一印象。それでも、原作を読み、加えて江戸研究本を読みあさり、時代ものへのプレッシャーをぬぐい去った。

シリーズ第1弾の今回は、この日から京都の撮影所で撮影を開始。谷原章介、宮迫博之、十朱幸代ら個性豊かな役者陣が妖怪にふんするほか、フルCGで江戸の街を再現し、妖怪も特殊メークやVFX(視覚効果)を駆使し、迫力ある映像が展開されることになる。

撮影初日から気温35度の暑さに負けない熱い演技を見せた手越は、「妖怪というアドベンチャー的な夢のある世界と、家族の大切さなどが描かれていて密度の濃い内容。ほわっとしたと思えば、ヒュッと作品に引き込まれる。今はとにかく“夢中”でやりたい」と全力疾走を宣言。シリーズ化も決まっており、若だんな役をどこまで自分のものとするか、手越の奮闘が楽しみだ。

8月23日10時30分配信 デイリースポーツ


てチョンマゲ!NEWS・手越ドラマ初主演「しゃばけ」は時代劇

人気グループ、NEWSの手越祐也(19)が今秋放送のフジテレビ系時代劇ドラマ「しゃばけ」でドラマ初主演することが22日、分かった。第13回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞の人気シリーズ小説が原作。手越は妖怪が見えて、話ができる不思議な能力を持つ日本橋の大店の若だんなを演じる。この日、炎天下の京都でクランクインし、「今はとにかく夢中でやりたい」と意気込みを語った。

初めてのカツラと着物、足袋に草履。慣れない装束に身を包み、中学の修学旅行以来、訪問は2度目という京都で、手越は頑張ってます。

「しゃばけ」は、病弱に育った大店の若だんな・一太郎が主人公。5歳の時に、鳴家(やなり)と呼ばれる小鬼の妖(あやかし)と友達になったのをきっかけに、ほかのさまざまな妖怪たちと協力して難事件を解決する。

撮影は京都市山科区の随心院でスタート。暑さで汗がたくさん出て、病弱な設定が元気いっぱいの男の子に見え、スタッフと笑いあう一幕も。

「出演の話があったとき、時代劇と聞いて、言葉づかい一つとっても難しいので、ヤバイ!と思った」と手越。だが、「原作がおもしろく、妖というアドベンチャー的な夢のある世界と家族の大切さなど、色々なものが描かれていて密度が濃い」と作品にひかれ、江戸について研究した本などを読み準備。初の主演作ということもあって、今は「作品への愛情が日に日に増している」という。

フジの喜多麗子プロデューサーは、一太郎というキャラクターについて「時代劇にニューヒーローの誕生です。かわいい若だんな姿の手越さんは、老若男女の注目を浴びること間違いなしです」と自信たっぷりだ。

登場人物は半分以上が妖役。独創的でかわいらしく、特殊メークなどを駆使、江戸の町はフルCGで再現する。

その妖たちになるのが、谷原章介、高杉亘、宮迫博之、早乙女太一、山田花子、十朱幸代。どんな姿で登場するのか必見。ほかに志垣太郎、真矢みき、岸部一徳、岡田義徳らが出演する。

8月23日8時2分配信 サンケイスポーツ



以上。
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2007.08.23 Thu l NEWS l top ▲
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